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<title>恥ずかしいの・・・</title>
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<title>アパートで２</title>
<description> 　あゆみはアキさんに一生懸命ご奉仕しました。　アキさんは、「ご褒美にあゆみちゃんを気持ちよくさせてあげるわ。」と言って、今日アダルトショップで買ったローターを手にしてニッコリ笑いました。　それからアキさんは窓を開けると、あゆみにベランダに出るように言うんです　あゆみは赤い紐で縛られて、アソコのビラビラと乳首にクリップを付けられた恥かしい格好です。　ベランダの向かいは３階建てのアパートで、３階の通路
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<![CDATA[ 　あゆみはアキさんに一生懸命ご奉仕しました。<br />　アキさんは、「ご褒美にあゆみちゃんを気持ちよくさせてあげるわ。」と言って、今日アダルトショップで買ったローターを手にしてニッコリ笑いました。<br />　それからアキさんは窓を開けると、あゆみにベランダに出るように言うんです<br />　あゆみは赤い紐で縛られて、アソコのビラビラと乳首にクリップを付けられた恥かしい格好です。<br />　ベランダの向かいは３階建てのアパートで、３階の通路からだとアルミの手摺り越しとはいえ、こちらのベランダは丸見えなんです。<br />　しかもこんな格好でベランダに出るなんて、恥かしすぎます。<br />　でも、アキさんにリードを引っ張られると足が自然に前に出て、あゆみはベランダに出てしまいました。<br />　恥かしさで凄く胸がドキドキして体が熱くなります。<br />　アキさんはあゆみの背後に立つと、乳首とアソコのクリップを外してくれました。<br />　それから手に持ったローターのスイッチを入れると、あゆみのオッパイからお腹にかけてその振動でゆっくり刺激してきました。<br />　くすぐったいような振動が気持ちよくって、ローターが乳首に触れると、ピクッって体が反応しちゃいます。<br />　アキさんはローターのスイッチを紐に挟んで、もう片方の手でオッパイを揉んだり、乳首をコリコリするんです。<br />　あゆみは手摺りにつかまって、喘ぎ声が出そうになるのを必死でこらえます。<br />　ローターはお腹と胸を何往復もしながら段々アソコに近づいて、ついにアソコを刺激してきました。<br />　アキさんは何度もクリちゃんをローターで刺激します。<br />　クリちゃんを攻められて、あゆみは声が出るのを押さえられないんです。<br />　声が出るたびに恥かしさが増してきて、膝がガクガクしてきます。<br />　ローターを押し付けられる度に、熱いものがアソコからあふれ出してくるのが分かります。<br />　アキさんは「こんなところで喘ぎ声を出したら、誰かに聞かれちゃうわよ。」って言って、あゆみを恥かしくさせます。<br />　そしてとうとうローターがアソコの中にチュルンと入ってしまいました。<br />　アキさんはオッパイを揉みながら、アソコを手のひら全体で包むようにして揉んでくるんです。<br />　アソコからクチュクチュと音が聞こえて恥かしい。<br />　アキさんは、「すごい濡れてるわよ。あゆみちゃんはやっぱり外でするのが好きな変態さんなのね。」って言って、あゆみをいじめます。<br />　あゆみは恥かしさと気持ちよさで、もう我慢できなくなって逝ってしまいました。<br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>あゆみ－５</dc:subject>
<dc:date>2008-11-16T01:11:25+09:00</dc:date>
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<title>アパートで１</title>
<description> 　アダルトショップで恥ずかしい思いをした後、アキさんと一緒にあゆみのアパートへ帰ってきました。　あゆみはアキさんにシャワーを浴びるように言われました。　今日は一日中アソコを濡らしていたので、太ももに白い後が付いていました。　あゆみがシャワーを浴び終え、バスタオルを巻いてお風呂を出ると、アキさんがキッチンでパスタを茹でていました。　あきさんはお風呂から出て来たあゆみを見て、裸に首輪と靴下の格好でいる
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<![CDATA[ 　アダルトショップで恥ずかしい思いをした後、アキさんと一緒にあゆみのアパートへ帰ってきました。<br />　あゆみはアキさんにシャワーを浴びるように言われました。<br />　今日は一日中アソコを濡らしていたので、太ももに白い後が付いていました。<br />　あゆみがシャワーを浴び終え、バスタオルを巻いてお風呂を出ると、アキさんがキッチンでパスタを茹でていました。<br />　あきさんはお風呂から出て来たあゆみを見て、裸に首輪と靴下の格好でいるように言いました。<br />　アキさんはあゆみなんかより料理がとっても上手で、冷蔵庫にあったトマトジュースと有り合わせのもので、トマトソースのパスタを作ってくれました。<br />　アキさんはあゆみの分のパスタのお皿と、コップに入った水を床に置いて、<br />　「あゆみちゃんはペットだから手を使わずに食べなさいね。」<br />　って言うんです。<br />　アキさんは椅子に座ってテーブルで食べています。<br />　あゆみはトマトパスタを手を使わず、犬のように床に置いたお皿で食べました。<br />　全裸に首輪と靴下だけの姿で、床に置いたお皿からパスタを食べるなんて、凄く惨めで恥ずかしいのに、あゆみは何だか感じてしまいます。<br />　お風呂で綺麗に洗ったアソコがまた濡れてくるのが分かります。<br />　それにしてもアキさんの作ったトマトパスタは美味しかったです。<br />　お腹がすいていたのもありますが、あゆみは全部美味しくいただきました。<br />　口の周りがトマトソースでベタベタになってしまいました。<br />　あゆみが水を飲もうとコップに手を伸ばすと、アキさんにそれを取り上げられてしまいました。<br />　アキさんはにっこり微笑んであゆみを膝の上に座らせました。<br />　「私が飲ませてあげる・・・。」<br />　そう言って口に水を含むと、口移しで水を飲ませてくれました。<br />　あゆみは女の人とキスをするのは初めてだったけど、全然嫌じゃありませんでした。<br />　あゆみは口に流し込まれた水をゴクンと飲み干します。<br />　アキさんは何度も口移しで水を飲ませてくれました。<br />　コップが空になるとアキさんの舌があゆみの口の中に入ってきました。<br />　ウットリしながらアキさんと舌を絡めると、アキさんの唾液があゆみの口の中に流れ込んできました。<br />　あゆみはそれもゴクンと飲み込みます。<br />　アキさんの指があゆみの乳首を摘んでコリコリしながら引っ張ります。<br />　あゆみはたまらず、ぁん・・・と声が漏れました。<br />　アキさんは唇を離すとあゆみをベットの方へ連れて行きました。<br /><br />　あゆみはアキさんに赤い紐で縛られてしまいました。<br />　胸の上下を縛られてオッパイが絞り出されるような感じになりました。<br />　股間にも二本の紐が通されて、アソコに食い込むように強く縛られてしまいました。<br />　やっぱり自分で縛るよりも、誰かに縛ってもらう方が恥ずかしくて凄くエッチな気分になります。<br />　アソコに食い込んだ紐を引っ張られるたびに体がピクンとしちゃいます。<br />　アキさんは縛ったあゆみをまたデジカメで撮りました。<br />　もう今日一日であゆみの恥ずかしい写真をいっぱい撮られてしまいました。<br />　あゆみのエッチな写真が残るのは後で困るかも知れないと思うんだけど、でもデジカメのフラッシュが光るたびにアソコがキュンてなって濡れるのが分かるんです。<br />　あゆみはエッチな写真を撮られるだけで感じちゃいます。<br />　アキさんはそんなあゆみの気持ちを知っているのか、これからもいっぱい写真を撮って、あゆみの恥ずかしいアルバムを記念に作るんだそうです。<br />　アキさんは今日買った木製の洗濯バサミに似たクリップを取りだすと、あゆみの両方の乳首を挟みました。<br />　思ったほど痛くは無くて乳首が引っ張られる感じがして気持ちいい。<br />　アキさんはさらにあゆみのアソコのビラビラを引っ張って、左右に二個ずつクリップをつけました。<br />　あゆみのアソコにジーンとした刺激が走ります。<br />　アキさんはあゆみの恥ずかしい姿をゆっくり眺めると、首輪にリードを繋げました。<br />　そして意地悪く微笑んで四つん這いになるように言いました。<br />　アキさんはベットに腰掛けると足の指を舐めて綺麗にするように言いました。<br />　あゆみはシャワーも浴びていないアキさんの足の指を、一本ずつ口に含んだり、指の間に舌を這わしたりして丁寧に舐めました。<br />　あゆみが足の裏をペロペロしていると、アキさんがリードを引っ張って、あゆみの顔が太ももの間に来るようにしました。<br />　あゆみはちょっとドキドキしながらアキさんの太ももにキスをしました。<br />　そしてキスをしながら唇を徐々に股間の方に移動させていきます。<br />　アキさんの膝が少しずつ開いていきます。<br />　あゆみは思い切ってアキさんのスカートと捲りあげました。<br />　アキさんはピンクの可愛いパンティを穿いていて、クロッチのところがエッチなお汁で濡れてシミが出来ていました。<br />　あゆみはアキさんも感じているんだと思って、パンティの濡れたところにキスをしました。<br />　おしっこと甘酸っぱい女性の匂いが混じって凄くエッチな匂いです。<br />　あゆみはその匂いをいっぱい吸い込みながら、クロッチのところをチューチュー吸ったり舐めたりしました。<br />　アキさんが･･･あ･･ぁ･･･っと艶かしい吐息をつきました。<br />　アキさんはリードを放して立ち上がると自分でパンティを脱いでしまいました。<br />　そしてベッドに座ると、ゆっくりと足を開きながらスカートを捲っていきました。<br />　アキさんは恥ずかしそうに少し笑って、あゆみの目の前でアソコを丸出しにしました。<br />　アキさんのアソコの毛はあゆみより薄いみたいで、上の方に少し生えているだけで、アソコの周りにはほとんどありませんでした。<br />　そしてアソコからはみだしたビラビラが艶かしく濡れて光っていました。<br />　アキさんがリードを引っ張って、あゆみを股間に導きました。<br />　あゆみは女の子のアソコを舐めるのは初めてだったけど、アキさんの濡れ濡れのアソコを見て、アキさんに気持ちよくなって欲しいと思って、夢中でアソコにキスをしました。<br />　何度もキスをした後、下から上にぺロペロと舐めます。<br />　アキさんの匂いと味がお口に広がって、あゆみはますますエッチな気分になってきます。<br />　アソコに吸いつくとビラビラがチュルンと口の中に飛び込んで来るので、それを唇で挟んで引っ張ります。<br />　舌先を尖らせて膣の中まで舐めてみたり、クリトリスに吸い付いてみたり、あゆみは一生懸命ご奉仕しました。<br />　アキさんは可愛い声でアンアン喘いでいってくれたみたいでした。<br /><br /><br />　<a href="http://www.yourfilehost.com/media.php?cat=video&amp;file=tgp_001.wmv" target="_blank" title="yourfilehost無料動画">yourfilehost無料動画</a><br /><br />　<a href="http://www.yourfilehost.com/media.php?cat=video&amp;file=tgp_002.wmv" target="_blank" title="yourfilehost無料動画">yourfilehost無料動画</a><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>あゆみ－５</dc:subject>
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<title>アダルトショップで</title>
<description> 　アキさんと車に乗り公園を後にしました。　あゆみは車に戻ってからも凄くエッチな気分でした。　初めて会った男性のおちんちんをおしゃぶりした事で、体が火照ってオナニーしたくてたまらないんです。　背徳感もあるんだけど、でももう超えてはいけない一線を越えちゃった気がして、あゆみは完全に変態になった気分でした。　だからあゆみはアキさんにオナニーさせてくださいってお願いしました。　アキさんは、　「してもいいけ
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<![CDATA[ 　アキさんと車に乗り公園を後にしました。<br />　あゆみは車に戻ってからも凄くエッチな気分でした。<br />　初めて会った男性のおちんちんをおしゃぶりした事で、体が火照ってオナニーしたくてたまらないんです。<br />　背徳感もあるんだけど、でももう超えてはいけない一線を越えちゃった気がして、あゆみは完全に変態になった気分でした。<br />　だからあゆみはアキさんにオナニーさせてくださいってお願いしました。<br />　アキさんは、<br />　「してもいいけどタンクトップを脱いでしなさい。」<br />　って言うんです。<br />　迷ったけど、あゆみはもう我慢できなくて、思い切ってタンクトップを脱ぎました。<br />　オッパイを揉んで乳首を摘んだりコロコロして、アソコに指を入れてクチュクチュ音が聞こえるほどかき回します。<br />　そして視線は対向車のドライバーや歩道を行き交う人たちを追います。<br />　信号待ちで車が止まると、みんなにあゆみの事を気づかれそうでドキドキして、それだけでもいっちゃいそうでした。<br /><br />　あゆみがオナニーに熱中しているうちに車は目的地に着きました。<br />　そこはアダルトショップでした。<br />　「あゆみちゃんはバイブ持ってる？」<br />　アキさんに聞かれて、持ってないと答えると、そう、と言ってにっこり笑いました。<br />　アキさんは先に車を降りて、あゆみに付いて来るように言いました。<br />　あゆみは慌ててタンクトップを着てから車を降りました。<br />　アキさんはあゆみの赤い首輪にリードを繋げて、先に店内に入るように言いました。<br />　扉を開けると店内には数人の男性客がいました。<br />　お客さんの視線があゆみの恥ずかしい姿に絡みつきます。<br />　赤い首輪に乳首の浮き出たタンクトップ、フリルのミニスカートなんて、あゆみがマゾ奴隷だって直ぐに分かっちゃいます。<br />　アキさんにリードを引かれながら、あゆみはうつむきながら付いていきます。<br />　アキさんはバイブを選んであゆみに見せながら、<br />　「あゆみちゃん、こんなの欲しい？」<br />　って聞きます。<br />　あゆみはこんなのでアキさんに虐められるのかも知れないと思うと、想像しちゃって顔が赤くなるのが分かります。<br />　あゆみは小さくうなずきました。<br />　するとアキさんは意地悪く微笑んでそれを床に置くんです。<br />　あゆみはアキさんの考えている事がもう分かっていました。<br />　「あゆみちゃん、拾ってくれる。」<br />　あゆみはちょっと後ろを確認すると、レジの若い男性の店員さんがこっちを見ていて目が合いました。<br />　「どうすればいいか分かってるでしょ。」<br />　アキさんが急かします。<br />　あゆみはドキドキしながらお尻を店員さんに向けたまま、出来るだけ膝を曲げずに商品を拾いました。<br />　あゆみはもう体が熱くなっていて、アソコが濡れてくるのが分かりました。<br />　アキさんが小声で、<br />　「しっかり見られたわよ。」<br />　って囁きました。　<br />　あゆみは店員さんにノーパンのお尻を見られてしまいました。<br />　今度は店の奥のDVDのコーナーにいるお客さんのほうにお尻を向けるように、アキさんが囁きます。<br />　見ると男性のお客さんが２人いました。<br />　そして、アキさんがまた商品を選んで床に置きました。<br />　アキさんは置くときにワザと音がするように、ちょっと落として注意を引くようにするんです。<br />　あゆみはさっきと同じようにお尻をお客さんに向けて拾いました。<br />　お客さんの方をを見ると、ニヤニヤしながらこちらを見ていました。<br />　あゆみは感じてしまって、お汁が太ももまで垂れてきてしまいました。<br />　アキさんにリードを引かれながらレジに行って、商品を出しました。<br />　店員さんがあゆみの顔を見てにっこり笑います。<br />　あゆみは恥ずかしくて下を向いてしまいました。<br />　店員さんがアキさんに、<br />　「可愛い奴隷さんですね。」<br />　って言いました。<br />　「この子、露出好きの変態ペットなのよ、ね。」<br />　そう言って、アキさんはいきなりあゆみのフレアのスカートを捲りました。<br />　あゆみはびっくりして、キャっと叫んで、スカートを押さえましたが、店員さんにツルツルのアソコをしっかり見られてしまいました。<br />　店員さんはちょっとびっくりしていました。<br />　アキさんは、<br />　「スカート押さえちゃダメでしょ。」<br />　と言って、あゆみのお尻をパチンと叩きました。<br />　アキさんが支払いをした後、リードを引かれながら店を出ました。<br /><br /><br />　<a href="http://www.yourfilehost.com/media.php?cat=video&amp;file=AV36.wmv" target="_blank" title="yourfilehost無料動画">yourfilehost無料動画</a><br /><br />　<a href="http://www.yourfilehost.com/media.php?cat=video&amp;file=AV37.wmv" target="_blank" title="yourfilehost無料動画">yourfilehost無料動画</a><br /><br />　<a href="http://www.yourfilehost.com/media.php?cat=video&amp;file=AV38.wmv" target="_blank" title="yourfilehost無料動画">yourfilehost無料動画</a><br /><br />　<a href="http://www.yourfilehost.com/media.php?cat=video&amp;file=AV39.wmv" target="_blank" title="yourfilehost無料動画">yourfilehost無料動画</a><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>あゆみ－４</dc:subject>
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<title>お買い物</title>
<description> 　逃げるように喫茶店を出て、アキさんの車に乗せてもらいました。　そのまま近くのホームセンターに行きました。　アキさんと一緒にお買い物です。　ノーパンノーブラのあゆみはアキさんについて歩きました。　アキさんは商品を探しながら時々あゆみのスカートを捲ります。　特に直ぐ近くに他のお客さんがいる時を狙って、いきなり捲るんです。　あゆみが、キャッ、て叫ぶのを面白がってるんです。　あゆみが声を出すので、近くに
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<![CDATA[ 　逃げるように喫茶店を出て、アキさんの車に乗せてもらいました。<br />　そのまま近くのホームセンターに行きました。<br />　アキさんと一緒にお買い物です。<br /><br />　ノーパンノーブラのあゆみはアキさんについて歩きました。<br />　アキさんは商品を探しながら時々あゆみのスカートを捲ります。<br />　特に直ぐ近くに他のお客さんがいる時を狙って、いきなり捲るんです。<br />　あゆみが、キャッ、て叫ぶのを面白がってるんです。<br />　あゆみが声を出すので、近くにいるお客さんがあゆみの事を見ます。<br />　ノーパンのお尻を何度も見られて、恥ずかしくって、でも感じちゃいます。<br />　アキさんは誰も居ない通路に来ると、あゆみにタンクトップを捲らせてオッパイを見せるように言いました。<br />　そして思いっきり膝を開いてしゃがめって言うんです。<br />　いつ人が来ても不思議じゃない商品棚の間の通路です。<br />　あゆみはちょっと躊躇しましたが、早くしないと誰かが来るかもと思って、思い切ってやっちゃいました。<br />　アキさんはそれをデジカメで何枚か取りました。<br />　買い物を終えて車に戻ってきたときには、あゆみは太ももまで濡らしていました。<br />　<br />　ホームセンターで買ったものは、大型犬用の赤い首輪とリード、それから洗濯バサミのような形の木製のクリップ、ロープやビニールテープです。<br />　アキさんは車を走らせながら、早速首輪をつけるように言いました。<br />　あゆみが首輪をつけると、よく似合ってるわよ、って言ってくれました。<br />　それから、変態ペットのあゆみちゃんをお散歩させてあげましょうね、って言いました。<br />　しばらくして、アキさんはちょっと大きな公園の駐車場に車を止めました。<br />　あゆみは首輪をしたまま車を降ろされて、アキさんにリードを引かれながら歩きました。<br />　すれ違う人たちがみんなあゆみを見ています。<br />　ノーパンノーブラでタンクトップに乳首が浮き出ていて、お尻が見えそうなくらい短いフレアのミニスカートのあゆみは、それだけでもエッチな格好なのに、首輪までしてアキさんについていきます。<br />　もう、誰が見てもあゆみが変態さんだと分かっちゃいます。<br />　アキさんはリードを引っ張ってドンドン人気の無い方に歩いていきます。<br />　そして歩道からはずれて、細い石の階段を上っていきます。<br />　少し上ったところでアキさんが立ち止まって、あゆみの肩越しに階段の下の方を見ながら、ほらさっきからあの二人、つけて来てるわよ、って言いました。<br />　あゆみもつられて下の方を見ると二人ずれの若い男性がこっちを見ていました。<br />　見た感じあゆみとあまり変わらない年齢だと思います。<br />　穿いてないとかスゲェとか丸見えとか笑いながら言っているのが聞こえました。<br />　石段はかなり急だったので彼らの位置からなら良く見えてるに違いありません。<br />　アキさんは彼らに手を振って手招きをしました。<br />　それから、ほら、あゆみちゃん行くわよ、ってアキさんがリードを引っ張ります。<br />　あゆみはアキさんがあの二人を誘ってるんだと思って、凄くドキドキしてきました。<br />　階段を上りきるとそこは小高い丘のようになっていて、何かの石碑が立っていました。<br />　石碑の向こう側に小さなベンチがあって、アキさんとあゆみはそこに座りました。<br />　直ぐに石段を上りきって二人の若い男性が見えました。<br />　アキさんがまた彼らに手招きをしました。<br />　二人が近づいてきて、お姉さんたち露出狂？って聞いてきました。<br />　アキさんが、露出狂はこの子だけよ、って言って、それから、絶対に触らないって約束するなら、もっといいもの見せてあげるわよ、って言いました。<br />　二人は、約束するからもっと見せてよ、って、アキさんに頼みました。<br />　あきさんはあゆみに、あゆみちゃんギャラリーが出来てよかったわね、この子達にあゆみちゃんのエッチな体を見てもらいましょうね、って言うんです。<br />　あゆみは恥ずかしくって如何していいか分からないでいると、ほら、タンクトップを脱いでオッパイを見せてあげなさい、って。<br />　あゆみはもうアキさんの言いなりで、はいってうなずいて、タンクトップを脱ぎました。<br />　あゆみはオッパイを見せてしまいました。<br />　手で隠したりもしませんでした。<br />　二人は結構デカイなとか乳輪が大きいとか言ってあゆみを恥ずかしくさせます。<br />　アキさんが、今度は下の方も見てもらいなさいって言いました。<br />　あゆみはフレアのミニスカートを捲りました。<br />　ツルツルのアソコを彼らに見せてしまいました。<br />　毛が無いって言って二人が騒ぎます。<br />　アキさんが、そんなんじゃよく見えないいでしょって言って、あゆみの左足をベンチの上に乗せるように言いました。<br />　あゆみがそうすると、もうアソコのビラビラが開いて中まで丸見えです。<br />　二人はあゆみの前にしゃがんでアソコをジッと見ています。<br />　アキさんが、ここでオナニーしなさいって言いました。<br />　あゆみは凄く恥ずかしかったけど二人の見ている前でオナニーしました。<br />　久しぶりのオナニーであゆみは凄く感じちゃいました。<br />　右手でオッパイを揉みながら時々乳首を摘んだりしながら、左手でアソコ全体を前後にクチュクチュします。<br />　たまらずエッチな声が出ちゃいます。<br />　二人の男性にこんな至近距離で見られながらオナニーするなんて、すっごく恥ずかしくて、でも感じちゃうんです。<br />　あゆみは恥ずかしいお汁を一杯垂れ流しながらオナニーしました。<br />　そして直ぐにいっちゃいました。<br />　アキさんはあゆみに、オナニー見てもらえてよかったわね、って言いました。<br />　そして、見てもらった御礼に二人のおちんちんをおしゃぶりしなさい、って言うんです。<br />　アキさんは二人に順番を決めておちんちんを出すように言いました。<br />　二人は大喜びでジャンケンをして、勝った方の人があゆみの目の前におちんちんを出しました。<br />　ジーンズのチャックから出されたそれは、先っぽからヌルヌルが一杯出ていてビクンビクンしていました。<br />　アキさんが、あゆみちゃんはおちんちん大好きでしょ、早く気持ちよくしてあげなさいって言います。<br />　あゆみはアキさんに言われるままに、目の前に出されたおちんちんを咥えてしまいました。<br />　あゆみは舌と唇で一生懸命おしゃぶりしました。<br />　アキさんが彼らに、お口の中に出していいわよって言いながら、あゆみのオッパイを揉んできます。<br />　最初の人は１分もしないうちにあゆみのお口の中で射精しました。　<br />　あゆみのお口の中に大量の精液がドクンドクンと出されました。<br />　口の中に精液特有の味と臭いが広がってきます。<br />　あゆみはがんばってそれを飲みました。<br />　一人目のおちんちんから口を離すと、直ぐに二人目の人があゆみのお口に入れてきました。<br />　あゆみは大きく口を開けて根元まで飲み込むようにして前後に扱きます。<br />　二人目の人も直ぐにあゆみのお口の中に出しました。<br />　あゆみはこぼさないようにして、おちんちんから口を離すと、三人に見られながらゴクンと精液を飲み下しました。<br />　あゆみはついさっき会った男性のおちんちんをおしゃぶりして精液まで飲んでしまいました。<br />　それも誰が見ているか分からない昼間の公園で。<br />　アキさんは彼らにデジカメをわたして、写真を撮るように言いました。<br />　アキさんはあゆみを立たせてスカートを脱がします。<br />　そしてリードを持ってあゆみに犬のようにお座りするように言いました。<br />　アキさんにリードを持たれて、その横に犬のように座っているあゆみの写真を彼らに撮って貰いました。<br />　アキさんは彼らとメール交換をして、今日の事は絶対に誰にも言わないように約束させました。<br />　約束を守ってくれるならまた楽しい事が出来るとも言ってました。<br />　そして二人は先に帰っていきました。<br />　アキさんとあゆみは二人が石段を降りていくのを確認してから、反対方向の道を通って車まで帰りました。<br /><br />　　<a href="http://www.yourfilehost.com/media.php?cat=video&amp;file=07050201_nudiegirl.wmv" target="_blank" title="yourfilehost無料動画">yourfilehost無料動画</a><br /><br />　　<a href="http://www.yourfilehost.com/media.php?cat=video&amp;file=store_exposure.wmv" target="_blank" title="yourfilehost無料動画">yourfilehost無料動画</a><br /><br />　　<a href="http://www.yourfilehost.com/media.php?cat=video&amp;file=07040128_trainride.wmv" target="_blank" title="yourfilehost無料動画">yourfilehost無料動画</a><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>あゆみ－４</dc:subject>
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<title>喫茶店で</title>
<description> 　今日、アキさんに会いに行きました。　出かける前に少し生えたアソコの毛を綺麗にしました。　これからアキさんに会うためにアソコを剃っていると思うと、それだけで濡れちゃいます。　もう何日もオナニー禁止で欲求不満なんです。　あゆみはアキさんに指定された通りの格好で出かけました。　アキさんとは駅前の喫茶店で待ち合わせをしました。　あゆみがその喫茶店に入ると、もうアキさんが奥の方に席に居ました。　ドキドキし
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<![CDATA[ 　今日、アキさんに会いに行きました。<br />　出かける前に少し生えたアソコの毛を綺麗にしました。<br />　これからアキさんに会うためにアソコを剃っていると思うと、それだけで濡れちゃいます。<br />　もう何日もオナニー禁止で欲求不満なんです。<br />　あゆみはアキさんに指定された通りの格好で出かけました。<br /><br />　アキさんとは駅前の喫茶店で待ち合わせをしました。<br />　あゆみがその喫茶店に入ると、もうアキさんが奥の方に席に居ました。<br />　ドキドキしながらアキさんと少しお話しました。<br />　今日は、あゆみがアキさんの変態ペットになったので、その躾に必要なものを一緒に買いに行くと言うことでした。<br />　それからいろいろエッチな計画も考えているので、楽しみにしていて、と言っていました。<br />　あゆみはアキさんがどんな事を考えてるのか期待と不安でドキドキです。<br />　アキさんは手始めに、あゆみの下着チェックをすると言いました。<br />　ここでブラとパンツを脱ぎなさいね、って言って意地悪く笑うんです。<br />　今日のあゆみは、アキさんの言付けでタンクトップにフリルのミニスカートです。<br />　ブラもパンツもちゃんと着けて来ました。<br />　アキさんは最初からここで脱がせるつもりだったようです。<br />　あゆみは恥ずかしかったけど、ブラのホックを外してブラをとってアキさんに渡しました。<br />　アキさんは、下も早くね、と言ってあゆみのブラをカバンにしまいました。<br />　あゆみは恥ずかしさで赤くなりながら、ちょっと腰を浮かせてパンツを脱いでアキさんに渡しました。<br />　アキさんはパンツのクロッチの部分を見ながら、もう濡らしてるの、変態さんね、と言って、それをテーブルの上に置くんです。<br />　あゆみは恥ずかしくって下を向いてしまいました。<br />　アキさんはそんなあゆみにさらに恥ずかしい事をさせるんです。<br />　ここでミニスカートを捲ってツルツルのアソコを見せなさいって、言うんです。<br />　あゆみはもうアキさんの言いなりで、ツルツルのアソコが見えるまで、ミニスカートの裾をゆっくり捲っていきました。<br />　向かいのテーブルに座っているお客さんがあゆみの事を見ています。他のお客さんも何人かは、あゆみのしている事に気づいているはずです。<br />　あゆみは見てもらいたくて、膝を少し開きました。<br />　でもアキさんはそんなんじゃ見えないって言うんです。<br />　ちゃんと立って見せなさいって。<br />　あゆみはもう恥ずかしさでちょっとおかしくなってたかも知れません。<br />　あゆみはスカートを捲ったまま、ゆっくり立ち上がってアキさんにツルツルのアソコを見てもらいました。<br />　アキさんは、そのままジッとしてるのよ、と言って、デジカメであゆみの写真を撮りました。<br />　さすがに他のお客さんもあゆみの痴態に気がついたみたいで、ちょっと店の中が騒がしくなりました。<br />　あゆみとアキさんは、直ぐに喫茶店を出ました。<br /><br />　　<a href="http://www.yourfilehost.com/media.php?cat=video&amp;file=roshutu010.wmv" target="_blank" title="yourfilehost無料動画">yourfilehost無料動画</a><br /><br />　　<a href="http://www.yourfilehost.com/media.php?cat=video&amp;file=roshutu011.wmv" target="_blank" title="yourfilehost無料動画">yourfilehost無料動画</a><br /><br />　　<a href="http://www.yourfilehost.com/media.php?cat=video&amp;file=roshutu012.wmv" target="_blank" title="yourfilehost無料動画">yourfilehost無料動画</a><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>あゆみ－４</dc:subject>
<dc:date>2008-07-27T21:52:50+09:00</dc:date>
<dc:creator>pon</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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