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恥ずかしいの・・・

ブログ日記風官能小説

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 あゆみはアキさんに一生懸命ご奉仕しました。
 アキさんは、「ご褒美にあゆみちゃんを気持ちよくさせてあげるわ。」と言って、今日アダルトショップで買ったローターを手にしてニッコリ笑いました。
 それからアキさんは窓を開けると、あゆみにベランダに出るように言うんです
 あゆみは赤い紐で縛られて、アソコのビラビラと乳首にクリップを付けられた恥かしい格好です。
 ベランダの向かいは3階建てのアパートで、3階の通路からだとアルミの手摺り越しとはいえ、こちらのベランダは丸見えなんです。
 しかもこんな格好でベランダに出るなんて、恥かしすぎます。
 でも、アキさんにリードを引っ張られると足が自然に前に出て、あゆみはベランダに出てしまいました。
 恥かしさで凄く胸がドキドキして体が熱くなります。
 アキさんはあゆみの背後に立つと、乳首とアソコのクリップを外してくれました。
 それから手に持ったローターのスイッチを入れると、あゆみのオッパイからお腹にかけてその振動でゆっくり刺激してきました。
 くすぐったいような振動が気持ちよくって、ローターが乳首に触れると、ピクッって体が反応しちゃいます。
 アキさんはローターのスイッチを紐に挟んで、もう片方の手でオッパイを揉んだり、乳首をコリコリするんです。
 あゆみは手摺りにつかまって、喘ぎ声が出そうになるのを必死でこらえます。
 ローターはお腹と胸を何往復もしながら段々アソコに近づいて、ついにアソコを刺激してきました。
 アキさんは何度もクリちゃんをローターで刺激します。
 クリちゃんを攻められて、あゆみは声が出るのを押さえられないんです。
 声が出るたびに恥かしさが増してきて、膝がガクガクしてきます。
 ローターを押し付けられる度に、熱いものがアソコからあふれ出してくるのが分かります。
 アキさんは「こんなところで喘ぎ声を出したら、誰かに聞かれちゃうわよ。」って言って、あゆみを恥かしくさせます。
 そしてとうとうローターがアソコの中にチュルンと入ってしまいました。
 アキさんはオッパイを揉みながら、アソコを手のひら全体で包むようにして揉んでくるんです。
 アソコからクチュクチュと音が聞こえて恥かしい。
 アキさんは、「すごい濡れてるわよ。あゆみちゃんはやっぱり外でするのが好きな変態さんなのね。」って言って、あゆみをいじめます。
 あゆみは恥かしさと気持ちよさで、もう我慢できなくなって逝ってしまいました。


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 アダルトショップで恥ずかしい思いをした後、アキさんと一緒にあゆみのアパートへ帰ってきました。
 あゆみはアキさんにシャワーを浴びるように言われました。
 今日は一日中アソコを濡らしていたので、太ももに白い後が付いていました。
 あゆみがシャワーを浴び終え、バスタオルを巻いてお風呂を出ると、アキさんがキッチンでパスタを茹でていました。
 あきさんはお風呂から出て来たあゆみを見て、裸に首輪と靴下の格好でいるように言いました。
 アキさんはあゆみなんかより料理がとっても上手で、冷蔵庫にあったトマトジュースと有り合わせのもので、トマトソースのパスタを作ってくれました。
 アキさんはあゆみの分のパスタのお皿と、コップに入った水を床に置いて、
 「あゆみちゃんはペットだから手を使わずに食べなさいね。」
 って言うんです。
 アキさんは椅子に座ってテーブルで食べています。
 あゆみはトマトパスタを手を使わず、犬のように床に置いたお皿で食べました。
 全裸に首輪と靴下だけの姿で、床に置いたお皿からパスタを食べるなんて、凄く惨めで恥ずかしいのに、あゆみは何だか感じてしまいます。
 お風呂で綺麗に洗ったアソコがまた濡れてくるのが分かります。
 それにしてもアキさんの作ったトマトパスタは美味しかったです。
 お腹がすいていたのもありますが、あゆみは全部美味しくいただきました。
 口の周りがトマトソースでベタベタになってしまいました。
 あゆみが水を飲もうとコップに手を伸ばすと、アキさんにそれを取り上げられてしまいました。
 アキさんはにっこり微笑んであゆみを膝の上に座らせました。
 「私が飲ませてあげる・・・。」
 そう言って口に水を含むと、口移しで水を飲ませてくれました。
 あゆみは女の人とキスをするのは初めてだったけど、全然嫌じゃありませんでした。
 あゆみは口に流し込まれた水をゴクンと飲み干します。
 アキさんは何度も口移しで水を飲ませてくれました。
 コップが空になるとアキさんの舌があゆみの口の中に入ってきました。
 ウットリしながらアキさんと舌を絡めると、アキさんの唾液があゆみの口の中に流れ込んできました。
 あゆみはそれもゴクンと飲み込みます。
 アキさんの指があゆみの乳首を摘んでコリコリしながら引っ張ります。
 あゆみはたまらず、ぁん・・・と声が漏れました。
 アキさんは唇を離すとあゆみをベットの方へ連れて行きました。

 あゆみはアキさんに赤い紐で縛られてしまいました。
 胸の上下を縛られてオッパイが絞り出されるような感じになりました。
 股間にも二本の紐が通されて、アソコに食い込むように強く縛られてしまいました。
 やっぱり自分で縛るよりも、誰かに縛ってもらう方が恥ずかしくて凄くエッチな気分になります。
 アソコに食い込んだ紐を引っ張られるたびに体がピクンとしちゃいます。
 アキさんは縛ったあゆみをまたデジカメで撮りました。
 もう今日一日であゆみの恥ずかしい写真をいっぱい撮られてしまいました。
 あゆみのエッチな写真が残るのは後で困るかも知れないと思うんだけど、でもデジカメのフラッシュが光るたびにアソコがキュンてなって濡れるのが分かるんです。
 あゆみはエッチな写真を撮られるだけで感じちゃいます。
 アキさんはそんなあゆみの気持ちを知っているのか、これからもいっぱい写真を撮って、あゆみの恥ずかしいアルバムを記念に作るんだそうです。
 アキさんは今日買った木製の洗濯バサミに似たクリップを取りだすと、あゆみの両方の乳首を挟みました。
 思ったほど痛くは無くて乳首が引っ張られる感じがして気持ちいい。
 アキさんはさらにあゆみのアソコのビラビラを引っ張って、左右に二個ずつクリップをつけました。
 あゆみのアソコにジーンとした刺激が走ります。
 アキさんはあゆみの恥ずかしい姿をゆっくり眺めると、首輪にリードを繋げました。
 そして意地悪く微笑んで四つん這いになるように言いました。
 アキさんはベットに腰掛けると足の指を舐めて綺麗にするように言いました。
 あゆみはシャワーも浴びていないアキさんの足の指を、一本ずつ口に含んだり、指の間に舌を這わしたりして丁寧に舐めました。
 あゆみが足の裏をペロペロしていると、アキさんがリードを引っ張って、あゆみの顔が太ももの間に来るようにしました。
 あゆみはちょっとドキドキしながらアキさんの太ももにキスをしました。
 そしてキスをしながら唇を徐々に股間の方に移動させていきます。
 アキさんの膝が少しずつ開いていきます。
 あゆみは思い切ってアキさんのスカートと捲りあげました。
 アキさんはピンクの可愛いパンティを穿いていて、クロッチのところがエッチなお汁で濡れてシミが出来ていました。
 あゆみはアキさんも感じているんだと思って、パンティの濡れたところにキスをしました。
 おしっこと甘酸っぱい女性の匂いが混じって凄くエッチな匂いです。
 あゆみはその匂いをいっぱい吸い込みながら、クロッチのところをチューチュー吸ったり舐めたりしました。
 アキさんが・・・あ・・ぁ・・・っと艶かしい吐息をつきました。
 アキさんはリードを放して立ち上がると自分でパンティを脱いでしまいました。
 そしてベッドに座ると、ゆっくりと足を開きながらスカートを捲っていきました。
 アキさんは恥ずかしそうに少し笑って、あゆみの目の前でアソコを丸出しにしました。
 アキさんのアソコの毛はあゆみより薄いみたいで、上の方に少し生えているだけで、アソコの周りにはほとんどありませんでした。
 そしてアソコからはみだしたビラビラが艶かしく濡れて光っていました。
 アキさんがリードを引っ張って、あゆみを股間に導きました。
 あゆみは女の子のアソコを舐めるのは初めてだったけど、アキさんの濡れ濡れのアソコを見て、アキさんに気持ちよくなって欲しいと思って、夢中でアソコにキスをしました。
 何度もキスをした後、下から上にぺロペロと舐めます。
 アキさんの匂いと味がお口に広がって、あゆみはますますエッチな気分になってきます。
 アソコに吸いつくとビラビラがチュルンと口の中に飛び込んで来るので、それを唇で挟んで引っ張ります。
 舌先を尖らせて膣の中まで舐めてみたり、クリトリスに吸い付いてみたり、あゆみは一生懸命ご奉仕しました。
 アキさんは可愛い声でアンアン喘いでいってくれたみたいでした。


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 アキさんと車に乗り公園を後にしました。
 あゆみは車に戻ってからも凄くエッチな気分でした。
 初めて会った男性のおちんちんをおしゃぶりした事で、体が火照ってオナニーしたくてたまらないんです。
 背徳感もあるんだけど、でももう超えてはいけない一線を越えちゃった気がして、あゆみは完全に変態になった気分でした。
 だからあゆみはアキさんにオナニーさせてくださいってお願いしました。
 アキさんは、
 「してもいいけどタンクトップを脱いでしなさい。」
 って言うんです。
 迷ったけど、あゆみはもう我慢できなくて、思い切ってタンクトップを脱ぎました。
 オッパイを揉んで乳首を摘んだりコロコロして、アソコに指を入れてクチュクチュ音が聞こえるほどかき回します。
 そして視線は対向車のドライバーや歩道を行き交う人たちを追います。
 信号待ちで車が止まると、みんなにあゆみの事を気づかれそうでドキドキして、それだけでもいっちゃいそうでした。

 あゆみがオナニーに熱中しているうちに車は目的地に着きました。
 そこはアダルトショップでした。
 「あゆみちゃんはバイブ持ってる?」
 アキさんに聞かれて、持ってないと答えると、そう、と言ってにっこり笑いました。
 アキさんは先に車を降りて、あゆみに付いて来るように言いました。
 あゆみは慌ててタンクトップを着てから車を降りました。
 アキさんはあゆみの赤い首輪にリードを繋げて、先に店内に入るように言いました。
 扉を開けると店内には数人の男性客がいました。
 お客さんの視線があゆみの恥ずかしい姿に絡みつきます。
 赤い首輪に乳首の浮き出たタンクトップ、フリルのミニスカートなんて、あゆみがマゾ奴隷だって直ぐに分かっちゃいます。
 アキさんにリードを引かれながら、あゆみはうつむきながら付いていきます。
 アキさんはバイブを選んであゆみに見せながら、
 「あゆみちゃん、こんなの欲しい?」
 って聞きます。
 あゆみはこんなのでアキさんに虐められるのかも知れないと思うと、想像しちゃって顔が赤くなるのが分かります。
 あゆみは小さくうなずきました。
 するとアキさんは意地悪く微笑んでそれを床に置くんです。
 あゆみはアキさんの考えている事がもう分かっていました。
 「あゆみちゃん、拾ってくれる。」
 あゆみはちょっと後ろを確認すると、レジの若い男性の店員さんがこっちを見ていて目が合いました。
 「どうすればいいか分かってるでしょ。」
 アキさんが急かします。
 あゆみはドキドキしながらお尻を店員さんに向けたまま、出来るだけ膝を曲げずに商品を拾いました。
 あゆみはもう体が熱くなっていて、アソコが濡れてくるのが分かりました。
 アキさんが小声で、
 「しっかり見られたわよ。」
 って囁きました。 
 あゆみは店員さんにノーパンのお尻を見られてしまいました。
 今度は店の奥のDVDのコーナーにいるお客さんのほうにお尻を向けるように、アキさんが囁きます。
 見ると男性のお客さんが2人いました。
 そして、アキさんがまた商品を選んで床に置きました。
 アキさんは置くときにワザと音がするように、ちょっと落として注意を引くようにするんです。
 あゆみはさっきと同じようにお尻をお客さんに向けて拾いました。
 お客さんの方をを見ると、ニヤニヤしながらこちらを見ていました。
 あゆみは感じてしまって、お汁が太ももまで垂れてきてしまいました。
 アキさんにリードを引かれながらレジに行って、商品を出しました。
 店員さんがあゆみの顔を見てにっこり笑います。
 あゆみは恥ずかしくて下を向いてしまいました。
 店員さんがアキさんに、
 「可愛い奴隷さんですね。」
 って言いました。
 「この子、露出好きの変態ペットなのよ、ね。」
 そう言って、アキさんはいきなりあゆみのフレアのスカートを捲りました。
 あゆみはびっくりして、キャっと叫んで、スカートを押さえましたが、店員さんにツルツルのアソコをしっかり見られてしまいました。
 店員さんはちょっとびっくりしていました。
 アキさんは、
 「スカート押さえちゃダメでしょ。」
 と言って、あゆみのお尻をパチンと叩きました。
 アキさんが支払いをした後、リードを引かれながら店を出ました。


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